| 昭和33年2月 |
福井市西北郊上里町(現、福井市文京5丁目10-1)で医療法人福仁会の設立総会を開いて、福井県に認可を申請 |
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| 昭和33年4月 |
医療法人福仁会は県の認可を得て、理事長に中川幾一郎が就任、病院の建設に着手 |
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| 昭和33年12月 |
現在地に医療法人福仁会 福井神経サナトリウム(精神科、神経科、内科)を開設 木造二階建(840.38u)、病床11室50床で発足、保険医療機関の指定を受ける |
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| 昭和34年2月 |
生活保護法医療機関の指定を受ける |
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| 昭和36年10月 |
精神衛生法指定病院(25床)となる
病棟を増築し100床となる |
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| 昭和39年11月 |
作業棟(木造:213.35u)を建設する |
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| 昭和42年7月 |
病棟(866.3u)を増築、病床178床となる
レクリェーションセンター(259.2u)を建設する |
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| 昭和45年11月 |
診療棟(耐火構造:881.6u)を建設、病院名を福仁会病院に改称する
副院長に古村恒久が就任し、外科、胃腸科を併設、病床206床となる
救急病院の認定を受ける
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| 昭和48年11月 |
本館増築(耐火構造:353.39u) |
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| 昭和49年11月 |
病棟兼給食棟を増築(耐火構造:825.47u)、病床51室220床となる |
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| 昭和53年10月 |
開院20周年記念事業として、福利厚生棟(耐火構造:629.85u)を建設、
職員食堂、職員宿舎等設置 病床56室224床となる |
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| 昭和58年11月 |
病棟(耐火構造:5,001.57u)増築、病床255床となる |
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| 平成11年7月 |
精神科デイケア開設 |
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| 平成11年10月 |
精神科救急医療システム当番病院(輪番制)となる |
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| 平成12年10月 |
中川博幾が帰任し、副院長に就任 |
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| 平成14年10月 |
病院の全面的改築工事着工 |
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| 平成15年9月 |
北病棟(三階建:3,761u)竣工、移転(1、2F:精神療養病棟、3F、精神科の急性期の病棟) |
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| 平成16年6月 |
中央棟(四階建:2,239u)竣工、厨房、体育館、デイケア、作業療法室等が移転 |
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| 平成17年4月 |
南棟本館(三階建:3,772u)竣工、外来診療棟(1F)、病棟(2F:療養病棟、3F:認知症疾患治療病棟)設置 |
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| 平成17年10月 |
外溝、融雪装置付駐車場(100台)完工 造園植栽完成 |
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| 平成17年11月 |
病院の総改築が完了する
鉄筋コンクリ−ト造・陸屋根・地下1階付4階建 9,659.24u
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